faxdm営業の絶対知っておきたい情報をご案内致します。

faxdmを営業戦略に考えてみますと御社の進める「商材・サービス」を限られたご予算(低コスト)で可能とするサービスとなります。さすがに低コストの「faxdm」でもすべての企業へfaxする事はご予算オーバーとなります。

そこでfax送り先「地域・業種」の選定となります。

「fax原稿」の作成も「インパクト・内容・文字校正」と多方面より情報を集め「売れるfaxdm原稿」を作り「fax送信代行業者へ依頼」となります。

fax送信代行会社の信頼と送信単価を調べ少しのクレームと

  • 「大きな成果を上げられる方」
  • 「成果に繋がらなかった方」
  • 「さらに効果を上げたい方」
  • 「効果が期待どおりでは無かった方」

fax送信後企業様からのご相談も多くあります。

皆様が「faxdm送信」にて引き合い率が上がる大事なポイントのご案内

たとえば下記原稿を例に「faxdm送信」の際(あえてカラー原稿と致しました。)
先方fax機から印刷された状態を4パターンご案内致します。
FAX送信には「モード」と呼ばれる送信クオリティーの違う送信方法が有ります。

セミナー原稿B

<ノーマル>通称「低解像度送信」となります。

faxdmノーマルモード送信時「先方FAX機」より印字されたイメージ原稿となります。

セミナー原稿(ノーマル)

文字が読めない箇所が多くありとても残念「効果が期待どおりでは無かった方」の理由の1っとなります。

<ファイン>通称「高解像度送信」となります。

faxdmファインモード送信時「先方FAX機」より印字されたイメージ原稿となります。

セミナー原稿(ファイン)

黒一色の文字のみの原稿の場合こちらで大丈夫です。ただしグレー色が多くクレーム発生率が多くなります。こちらのパターンのfaxdmが当社にも届きますが「とてもおしい」と思います。

<TOPFAX>当社独自の修正となります。<ファイン+α>

faxdmTOPFAX<ファイン+α>モード送信時「先方FAX機」より印字されたイメージ原稿となります。

セミナー原稿(topfax)

当社独自での処理をすべてのお客様「faxdm原稿修正」対応となります。(無料)

<2階調処理>送信原稿を事前に「黒・白」変換(モノクロでは有りません)

faxdm2階調処理モード送信時「先方FAX機」より印字されたイメージ原稿となります。

セミナー原稿(2階調)

2階調処理をする事でかなり文字は読みやすくなりますが「写真・地図」などが難しいようです。

特に「飲食業様」の場合「お料理写真」を載せられる際かならず「送信テストの確認」が重要となります。
※「文字・イラスト」のみの「黒一色」fax原稿の場合は大丈夫です。
さらに先方の「fax機メーカー・機種・回線速度」などによりさらに読みづらい「faxdm」になる事も事実です。
送信前にどのような「faxdm」が届くのか送信テストのご確認は「売上・集客」を左右する大事な作業となります。
<ポイント>
「セールス文章の法則・原稿レイアウト」も重要ですがまず先方に見て頂く(読んで頂く)事が1番大事となります。どんなに良い案件も読めない「faxdm」は迷惑(クレーム)となり送信費用の無駄となります。

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