faxdm日本全国365日送信してみた結果のご案内

今回の内容は、私たちが2003年より2011年まで「約9年間」様々な商材を「faxdm」のみにて「広告営業」の結果に基づいた内容となります。当時1日送信件数約「5000件から15000件」365日送信致しておりました。およそ1年間で「日本全国」送信となります。

その結果有効なfaxdm営業方法の多くの事に「気づき・学ぶ事」が出来ました。

  • 「継続送信の重要性」
  • 「都道府県によるレスポンス」
  • 「有効な送信時間帯」
  • 「faxdm原稿パターン」
  • 「テストマーケティングに見合う都道府県」
  • 「クレームの多い都道府県」
  • 「faxリストの集め方」など

「faxdm送信原稿」に関しましては色々と思考錯誤を致しましてパターンテストを致しておりました。

  • 「Q&A方式原稿」
  • 「文字メイン原稿」
  • 「インパクト原稿」
  • 「送付状付き原稿」
  • 「デザイン原稿」など
<可能な場合>
価格(コストダウン)キャッチコピーが一番レスポンスが良い
  • 「保存版」と書けば保存される方が増えます。
  • 「お電話おねがいします。」と書けば電話での問い合わせが増えます。
  • 「返信FAXお願いします。」と書けば返信faxが増えます。
先方の次のアクションをこちらから指定(出来れば2つ3つ)頂く事ことで確率が上がります。

faxdmはチャレンジする事で見つかるビジネス収益パターン

私たちは、書物など様々な情報からでは無く「実践」からの「失敗」より多くの事を学ぶ事が出来ました。
ただチャレンジされているすべての方に該当する「失敗パターン」が違うように「成功パターン」にもあなたのビジネスに該当する物が有るはずです。
「faxdm」が効果的な理由は「クレーム」などを考えご利用される企業様が「少数」な事がその1つではないでしょうか