faxdmとは、faxによる広告配信サービスとなります。

faxdm

郵送による広告配信サービスは、郵送DMメールによる広告配信サービスは、メールDM営業マンによる営業コストを考えますと上記のどれかとなりますが
「費用対効果」的には「faxdm」が最高となります。


御社サービスを多くの方へ知って頂く方法と致しましてほとんどの企業様が「自社ホームページ」を運営されておられます。
「自社ホームページ」より収益を上げる為には検索結果の上位表示が必要となり「SEO対策・アドワーズ広告」などの経費が必要となります。
ホームページは御社の事を知って頂くお客様へのサービスの一面もありますが競争が激しく「自社ホームページ」を作れば引き合いがある一昔とは違いあくまでも御社サービスの情報を確認頂き「オーダー」を頂く為の窓口となります。
自社ホームページにこれ以上経費をかけるのが難しいのがほとんどではないでしょうか
※業種業態にもよりますがおよそ月額30万円以上必要ではないでしょうか
ホームページに頼らず「直接販売」をされておられる「飲食店・商店」様も多くおられますが今では「スマートフォン」などで情報を集め行動を起こすのが常識となりつつあります。
※ホームページは無料で作成可能なサービスも多くなりました。

正しいfaxdm営業は効果的(100%)

法律に反しない「BtoB」(企業間)のfaxdmは大手企業様も多く御利用されており今でも収益を上げられております。※皆様ご存じの「大手パソコン会社」様などが有名です。
なぜ大手企業様がfaxdmを広告宣伝の手法として取り入れられておられるかの答えは「費用対効果」が圧倒的に良いにつきるかと思います。(着眼率100%)

正しいfaxdm営業が出来る事とは

  • 送信原稿内へ御社ホームページURLを載せますとホームページアクセスが増えます。
  • 送信原稿内へお電話下さいと書きますと電話がかかってきます。
  • 送信原稿内へ返信FAXをお願いしますと書きますと返信FAXがきます。
  • すべては「着眼率およそ100%」のfaxdmだから可能な事となります。

faxdmとは「直接販売(集客)・サイト販売(集客)」同時に収益を上げる事が可能な広告となります。

faxdm営業クレームとは

FAXDMの場合先方の「FAX機・トナー」を使用致しますので多少のクレームがあります。
しかしどのような営業にも「クレーム」は付きものかと思われますが比較的に以前より認知度が有りクレーム数も少ない傾向となっております。

「始めてみないと始まらない」チャレンジこそが「現状回復・向上」となります。

contactBD